2016-09-06

【はたして業界のダブルスタンダードとなり得るか!?】掲載実績

本日は、当社のブログではもうお馴染みになりました
研究員O氏の、若干のドヤ顔でお送りいたします。(笑)



何故かと申しますと、

現在販売中の「日経エンタテインメント!2016年10月号」にて
データニュース社のデータを活用した「テレビ番組満足度ランキング」が
なんと計6ページに渡って掲載されているのです!

↓下記リンクでも少し載っています↓
http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/monthly/2016/10/index.shtml

(一部抜粋)
 テレビ番組の客観的な評価の目安になる視聴率。
 しかし、オンタイムでテレビを見る人が減ってきているのが現状だ。
 そこで、テレビ視聴に関する独自のWeb調査をしているデータニュース社の協力を得て
 ドラマとバラエティの「満足度」をランキング化。
 視聴率だけでは分からなかった潜在的な人気番組を明らかにする。

著作権の関係で、誌面を載せられないのが残念ですが…
ぜひ皆さまには雑誌を購入して、ご覧頂ければと思っております。

これまでもテレビウォッチャーでたびたび発信している
平均満足度ランキングに加えて、世代・男女別のランキング形式や

ドラマとバラエティ番組においては、満足度分布をマッピングで公開!
これまでには決して分析する事のできなかった新たな指標が実現しました

これは本当にすごい快挙です!

どのくらいの快挙かと言いますと、下町の製品加工業者の技術が
世界中で販売するiPhoneのデザインを支えているくらいの事かもしれません。

これまでテレビ視聴率という指標の
まさに「ダブルスタンダード」となる時代がやってきました!

これでO氏の夢である”民放”出演もぐっと近くなるか。
いつでもスタンバイはOKとなっております。(笑)

これからもぜひ当社の情報にご注目ください!